2:2:6の法則

何を言おうとも何をしようとも、

2割の人には嫌われる
6割の人は無関心
2割の人には好かれる

という松下幸之助さんの2:6:2の法則を読みました。

もしこの法則が全てのことに対して存在するとしたら、

終わりある短い人生、
せめて自分の生きたいように生きることに背中を押されます。

逆に自分がもし誰かを嫌う割合があるとすれば、

嫌うためではなく、自分と違うものを吸収して理解するためにエネルギーを使いたいなぁ

そんな人生でありたい。

さて今日はこれからたくさんの動物たちに会いに行きます。
待ってろおおおお〜!