一人で立つちから

だいすきな仲間、
応援してくれる人たち、

いつも優しい言葉をかけてくれます。
大きな力を貸してくれます。

一人では出来なかったようなことを一緒につくりあげてくれたりも。

出来れば全部失いたくない。

でもやっぱり、そんな大切な人たちの傍にいる為には一人で立つ力がなくてはいけないと思うのです。

寄りかかってばかりでは、いずれその重みで壊れてしまうかもしれないから。

昨日よりも今日、今日よりも明日、一人で立つちからを育てたい。

大切な人を大切にしたい。